医療・介護・保健所をただちに拡充-新いのちまもる署名-

コロナで明らかになった、感染症対策を中心に担う公立・公的病院の役割の重要性、感染症病床や治療のための施設の不足、医師・看護師・保健師などの不足。その背景には、90年代後半から続く社会保障費や公衆衛生施策の削減、抑制策があります。感染症対策、コロナ後の社会を見越した政策へ、転換していきましょう。

新いのちをまもる署名

署名用紙はダウンロードして記入し、保険医協会へお届けください。